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交渉人 真下正義 スタンダード・エディション

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション
ユースケ・サンタマリア
交渉人 真下正義 スタンダード・エディション
定価: ¥ 4,725
販売価格: ¥ 3,640
人気ランキング: 2230位
おすすめ度:
発売日: 2005-12-17
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

2004年のクリスマス・イブの日に、東京の地下鉄の最新鋭実験車輌が(通称クモ)が乗っ取られ、乗降客200万人の命が危険にされされるハメに。その犯人からの指名もあり、警視庁初の交渉人・真下正義が奮闘する!
国民的シリーズにまでのしあがった『踊る大捜査線』のスピンオフ作品第1弾。シリーズではコメディリリーフだったユースケ・サンタマリア演じる真下だが、この映画における真下はやばいくらいにカッコイイ。また未曾有の地下鉄パニックシーンや、さらに爆弾をも仕掛ける巧妙な犯人の手口、外で犯人を探す刑事たちの奮闘などがクライマックスへと集約していく様は手に汗を握らずにはいられない。『踊る』シリーズを見ていない人にも十二分に楽しめる、パニック・サスペンス映画として実によくできた作品だ。観て損なし!(横森文)

脚本はいいと思う
それが事実かフィクションかに関わらず、地下鉄の内情がしっかりと組み立てられているので、ストーリーもしっかりしている。所々使われているCGも美しい。(もっともCGってことが
ばれちゃいけないかもしれないけど)
ただ役者が下手というか、演出家が下手というか、どうしても現実には絶対に起こらないこと、すなわちただの芝居としか見れない。
最後は消化不良。第二弾の伏線かと思った。

面白い
昔は欧米の映画にちょろっと出てくるような存在だった「交渉人」ですが、今では事件も複雑化・多様化しているので、日本でも必要な存在なのだろうと思います。
「踊る」シリーズの中でも、割と好きな作品です。青島君が出ていなくても(笑)

電車メタル!
こういうことなら日本でもありそうな犯罪で、現実味が少しあるかな。
しかし最新鋭の電車がすごい迫力で、地下を走ってるせいか、余計に怖さを恐怖感をあおる。
まるで軍事潜水艦の電車版みたい。
内容としては、交渉というより、犯人とのかけひきと言う印象かな。
事件物としてのラストは、すっきりしないかな。

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