北の零年 通常版
吉永小百合

定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 22118位
おすすめ度:
発売日: 2005-07-21
発売元: 東映
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
吉永小百合

定価: ¥ 3,990
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発売日: 2005-07-21
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豪華な出演者達
セカチューの監督だということで見るのを躊躇していたけれど、史実に基づいた開拓団を描いた映画ということで興味を持った。確か主人公の吉永小百合が、これで賞を取ったと思う。渡辺謙が意外な役で、意外な展開になって、思ったより、ストーリーが楽しめた(=見ていない人のためにあえて曖昧な言い方)。
吉永と渡辺の娘役が、あの「サユリ」で幼少期を演じた大後寿々花。それが成長して、どっちの映画でもキレイになる(「北の零年」では石原さとみに成長)のだが、あの子は本当はどうなるのだろう?
<追記>最近、「なんとかロボ」というドラマに、子ども役でなく中学生役で大後寿々花が出ていた。
最悪
最悪の出来の映画でした。
よかったのは石原さとみの美しさだけです。
脚本家。
あまりにもひどい脚本なので誰が書いたのかと思ったら、和製エド・ウッドこと那須博之の奥さん、那須真知子だった。
あんた、もう脚本家は引退した方がいいって‥‥。